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年末年始 

12月31日

ついに大晦日。
あちこち片付けや掃除も終わりきれてないけれど、とりあえずお節を作ってしまおう。
豆腐と卵の残りが少しあるので、卵豆腐を作ることに。
すり鉢ですったお豆腐種にひじきや干ししいたけ、人参を炊いたのをあわせて味付け。
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これを型に入れて、白味噌などで味付け&コーティングをしてけしの実
をちらして。
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ふわっといい色に焼き上がりました。
たたきごぼうが定番で好きだけれど、代わりにパネでたたきごぼう風。
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この野菜、繊維は多いけれど火にかけるとすぐやわらかくなり、しかも甘みがあって美味しい。
そして、もう1品はなます。
大根、人参、パネ、しょうが。先日いつもながらのやり方で作ったばかりだったので、
ちょっと変えてみようと、今日はちょうどいい具合になった塩こうじを使ってみることに。
シードルビネガーやりんごジュースと合わせて浸けてみる。

午後はまた、なんとかねずみの出入り口をすべて探し出してシャットアウトしようと
あちこち掃除したり、防備したりで大騒動。
暗くなる頃、やっとお節の盛り付けができる状態に。
残念ながらお重はないのでタッパーだけれど、気分だけは味わえるかな。

8時過ぎにおうちに伺うとすっかりお待ちかねのご様子でした。
すでに定年されたけれどニース大学で地質学を教えられていた旦那さんとやはり教員をされて
いたという奥さん。
とても穏やかな二人でいい雰囲気。

暖炉の前でまずは用意してくれた甘口ワインとオリーブ、フォワグラをいただきながら近況
報告みたいに話が盛り上がってわいわい。
そして、メインは用意してくださったようなので、ちょっと早いけれどお節を前菜代わりに
いただくことに。
日本人のお友達がいて20年ぐらい前に1ヶ月ほど日本を旅したというお二人。
少しづついろんなものが並ぶ日本のお料理は見た目もきれいで、楽しいねと懐かしい気持ちで
おっしゃってくださいました。
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黒豆や田作りも好評で嬉しい。
ちょっと趣向を変えた塩麹なますも酢の味がまろやかになってとても美味しくなってました。
そして干ししいたけの炊いたのは、その時間まで一緒にいた7歳のお孫ちゃんが気に入って、
なんて言うの?と紙に書いてくれる。
学校でみんなに教えるんだとか。可愛い。

メインは帆立や海老、白身魚やお野菜を串にさして、前菜を焼いている間に暖炉の火で焼いて
くれました。
ふわっととてもいい焼き加減。やっぱり火で焼くのは美味しい。
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たっぷりのお野菜で作ったラタトゥイユと一緒にお腹いっぱいいただきました。
そして食後のチーズ、デザートは奥さん手作りの木苺のアイスクリーム。
お腹いっぱいと言いつつしっかりいただき、楽しくおしゃべりしているうちにあっという間に
時間は過ぎていき、気づいたら0時前。0:00になるのをみんなで確認して、

Bonne Année! 明けましておめでとう!

せっかくだからシャンパーニュで乾杯しましょう!とグラスに注ぎ、新しい年を迎えた
ことをみんなでお祝いしました。
昨年には思いもしなかった、こんなふうに楽しく新年を迎えられて本当に感謝です。

2012年は自分も周りも含めとても動きの多い年でした。
2013年、また違った流れになる予感。
年が明けた瞬間、2013年が良い年になりますように・・・とフランスから祈っていました。
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年越しの準備 

12月30日

洪水事件から一夜明け、昨日のうちに浸けておいた黒豆を炊き始める。
ことことと黒豆を炊いている時の香りに癒される。
気分が年末になってくる。
少しは気分だけお節らしいものを作ろうかと、黒豆と田作りを少し日本から
持ってきていた。
そしてまたしても急に電話で明日の夜は、山を降りたところに住んでいる友人
ご夫婦の家で食事をして年明けを迎えよう!ということになり、私が何か少し
作っていくからという話に。
昔日本へ行ったことがある方とのこと。これはちょっとでもお節らしいもの
を持って行けたら喜んでいただけるかなと、冷蔵庫を物色。
2日にはここを出る予定なので、食材もあまりたくさんは残っていない。
今日はさつまいもがあるのできんとんと、煮しめをあるお野菜で作ってしまおう。
こちらのさつまいも、中がオレンジのような濃い色だけれど、わりと水気が多くて
べちゃっとした感じ。ピュレみたいな仕上がりに。
煮しめは用にはパリで買ったこんにゃくと干ししいたけがあることを思い出す。
干ししいたけを戻し、こんにゃくはちょっとピリ辛にと思ったらかなりピリ辛になって
しまった。
あとは人参とパネ(白っぽい人参みたいな昔の野菜で最近見直されているらしい)、普通は
入れないけれど小玉ねぎ、里芋の代わりに菊芋。
ごぼうやれんこんはさすがにこちらでは見当たらないから残念。
それぞれをちょっとしっかりめに炊いておいた。
田作りもいい絡み具合にできて美味しい♪

こんなことを掃除の合間にしつつ、落ち着いたところでもう少し近くを散策してローズヒップを
集めてみる。
今年はあまり実が多くないと言っていたけれど、結構な分量に。

夕方からは早速ローズヒップのコンフィチュール作り。がっつり二人がかりで取り組むことに。
まずはとってきたローズヒップを軽くゆでる。
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採ったときから指でつぶれるぐらいよく熟れているのが多かったから、さっとですぐに柔らかくなり、
それをミキサーにかける。
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そして漉し器をまわしてひたすら漉す。
これが結構大変。種も多いし皮もあるのでなかなか果肉が落ちてくれない。
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随分長い間何度もこれを繰り返し終了したものの、何となくざらつきがあるのでさらに目の細かいのに
変えてさらに漉す。
それを火にかけ、砂糖を加えて煮とかし完成!
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熟している分、色はちょっと茶色っぽくてきれいではないけれど、いい酸味と甘みで絶品。
ビタミンCも豊富だし、こんなの食べてたらきれいになれそうだぁ。
美味しくできて満足。

この日の夜は簡単だけど贅沢ご飯。
クリスマスに開けた白ワインが、いいワインなのにちょっと残念な味だった。
いまいち飲む気になれず、ならば料理にいっぱい使えるものということで、チーズフォンデュを提案。
チーズもあるものの中でなので、贅沢だけれどコンテ。
これを白ワインで煮とかして、にんにくをこすりつけたフォンデュ鍋へ。
サイコロサイズに切ったパンでフォンデュを食べつつ、野菜をつまむ。
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食べ過ぎたらまた胃腸がつらいんだろうなあと思いつつ止まらない・・・
あ~、明日は調整しよう。

家内洪水 

12月28日

友人宅から帰る途中で、山生活に必要なものをすべて買って帰ろうということで
日本で言うホームセンターのようなお店に行ってみる。
一番の目当てはトイレ。
やっとバイオの力で水をきれいにする自然のフィルターシステムが完成したので、
せめて冬の間だけでも家の中で使えるトイレを設置しようということに。
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森の中での自然なトイレは気持ちいいけれど、さすがに凍る寒さの冬は行くのが
おっくうになるし、イノシシはすでに遭遇しているし、狼もいるというから
夜は特に気が気でない。
ついつい我慢してしまうのは健康上よろしくない。

フランス(たぶんヨーロッパ全体に)の人は家の中を自分の手でいじるのが大好き。
なのでホームセンターはとっても充実していてかなり楽しい。
入り口には季節柄素敵な暖炉がずらっと並んでいて、需要の多さを実感。
何に使うんだろう、というような部品や道具もいっぱいある。

トイレのコーナーにいくと、壁にたくさんの便器がかかっていた。
違いの説明を受け、これを持って帰るんじゃないよねぇ、とうすうす予想はしていたけれど
やはり持ち帰ることに。
水周りの工事やらの説明をうけ、取り付けをお願いするんだよねぇ(できればそうして欲しい)と
思っていたけれど、やはり自分でやるらしい。
陶器の便器は結構重い。今だ力の入らない身体で、何とか二人で車に運び設置場所にも運びこんだ。

翌日は朝からトイレ設置のための大掃除が始まった。
取り付ける場所は半地下のバスルームの隣。
ずっと物置状態になっていたからとりあえず物を移動し、すっかり汚れている
床を何度も濡らしては時間をかけてブラッシングして拭きあげ、後は乾いてからとりつけることに。

午後はお天気がいいので、山に彩りを加えているローズヒップを摘みに行くことに。
実は赤くてかわいいけれど、トゲが多いのが辛いところ。
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手が傷キズになりつつ、何時間かで袋いっぱいのローズヒップを摘めて満足。
これだけあればローズヒップのコンフィチュールができるかな。

帰ってからきれいに乾いたところにトイレを据え置いてみる。
あちこち向きを変えてみたりして、よさそうな配置を確認。
すっかり暗くなった頃、トイレの設置をするから水を止めると言う。
特に夕食準備も急がないし、OKの返事をしたけれどいっこうに水が止まる気配がない。
どうやら暗い中で止水栓の位置が定かでないらしい。
ここまで来て急ぐこともないから、明日明るくなってからやったらいいかと思って夕飯
の準備にとりかかる。
が、少しして階下から慌しく早く来てっ、Helpの叫び声!
何事かと思って降りてみると、水も止まらないのにトイレの設置を始めてたっ。
まさか、まさか、そんな強引な・・・
驚くやらあきれるやらで笑えてきた。
すっかり乾かしたはずの床はびしょぬれで、どんどん水があふれてくるから拭きとってと
言われても、そんな量じゃない。
どうやら簡単にはめられると思っていた部品が、ちょっとのサイズの違いではまらなかったらしく、
どうしたらいいかわからないとパニック状態。
でもすでに水を止めてあったパイプの口は切ってしまっているから、先に進むしかない。
私が口を押さえている間に、部品を微調整してもらいはめてしまおうと。
何度かテストする度に水がわーっとあふれ、二人ともずぶ濡れ。
あふれる水をバケツでうけてもあっというまに満タンになり、廊下までどんどん水が流れていく・・・
そんなことを繰り返し悪戦苦闘の末に何とか部品がはまり、給水タンクに取り付け完了してほっ。
ほっとしたのもつかの間、流れる水をありったけの雑巾で食い止めながら、ひたすら雑巾で
水を吸ってはバケツにしぼる作業にとりかかる。
朝の拭き上げはなんだったのかしら。
そんな作業をすること1時間以上、ようやく床がだいたいみれるようになり後は明日乾かしてから
片付けようと。
終わった頃にちょっと怒れてくるけれど、何とかなったからまぁいっかな。

濡れて寒くてシャワーを浴びた後は、さすがに何か作る気力はなくあり合わせで簡単に遅めの
夕飯を食べて一息。
やるとなったら、やりたいとなったら後先省みずに進むところ。
何とかなるさと楽観的な私でもここまではないかなあ。
だからこそ成し遂げられることもあるわけで。
男女の違い、国柄の違い、もちろん個人の性格の違い、おもしろい。
そんなことをどっぷりと感じ、違いを受け入れる、毎日が冒険のような学びです。
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突然の和食ナイト 

12月27日

一仕事を終えて遅めのお昼をさっと食べたところで、今日の夕食献立の打ち合わせ。
といっても、ほとんど一方的に私が決めるのだけど。
どうやら魚は何か買ってきてくれるらしいけれど、何があるかわからないから
見てから考えるとして・・・
 ・ブレッド(青菜)と人参の白和え
 ・人参、パネ、黒大根の酢の物
 ・かぼちゃ、人参、蕪、さつま芋、プチ玉ねぎ、パネの煮物
 ・魚料理を何か一つ
 ・ご飯
 ・じゃがいもとねぎの味噌汁
 ・たくあんとこちらで漬けた菊芋とパネの味噌漬け

ここまで伝えたところで、佃煮はできないかとかデザートはないのかとか言われたけれど、
すでに十分。そして16時半には家を出るというからすでに1時間ぐらいしかない・・・
ということで、説得して一人準備にかかる。

あちらで作ればいいと言われても、だしがいるものはすぐに作れないし、味がしみないと
美味しくないものもある。
酢の物と煮物だけは何とか作る。デザートというほどではないけれど、たまたま朝から炊いて
いた大きな白いんげんがなんとか柔らかくなったので、オレンジの皮を入れて甘煮に。
あとは食材、調味料、道具一式を詰め込み出発!

友人のお仕事は歯医者さん。
まずは歯医者さんに行って、私もついでに診て貰う。
問題なし!の言葉に一安心。
そしてベトナム人とのハーフだというフレッドはとても気さくな感じのいい人で、また一安心。
魚も買ってきたからねっ、と。

7時頃おうちに着いてみると、立派な鯛が一尾買ってあった。
フランスではスーパーにあまり魚屋さんがないから、日本ほど新鮮な魚がなかなか手に入らないし、
種類もない。
クリスマスから年始にかけてだから、今はいつもより豊富にあるらしい。
さて、鮮度は悪くないからカルパッチョにでもするかと包丁をお借りするが、どれも切れない。
そして切っ先がない・・・
しまった、包丁を持ってくるべきだったと思ったけれどすでに遅し・・・
先のとがった包丁がないか聞いてみると、食事用のペティナイフを貸してくれた。
何とか強引に皮に切り目を入れ、あまり美しいとは言えないけれど3枚におろして皮もひき、柚子こしょう
風味の和風カルパッチョに。
せっかくのお頭付の魚だから、お汁は葱とあらだけのシンプルな潮汁に変更。

ここのご夫婦はマクロビオティックにも興味があって、何度か講習を受けに行ったことがあるらしい。
魚をさばきつつ、胡麻を炒って、興味ありげな奥さんにすり鉢で胡麻をすってもらい、白和えを
作るのを手伝ってもらう。フレッドには潮汁用の魚のあらを手伝ってもらい、彼には野菜を切って
もらったりご飯を炊く準備だけしてもらい、わいわいと何とか形が整った。

残念ながら日本酒はないのでとお伝えしておいたら、とてもすっきり繊細な美味しいシャンパーニュ
を冷やしておいてくれた。素晴らしいチョイス!
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お腹が優れない私はとても残念だけれど、食事も少しづつ。
でもこのメニューにしたおかげで食べれたのも確か。
楽しく会話もはずみ、食事も気に入ってもらえて良かった。酢の物や白和えをぜひに作ってみたいと
いうのも嬉しい反応。
食後はちょっとやわらかくなって甘くなっていた柿と、白いんげんのオレンジ煮を葛で固めて簡単
デザートに。
その後も会話は止まらずディジェスティフもいただきながら、楽しく夜は更けていきました。

身体の学び 

12月25日~27日

クリスマスの日、この日も私は朝から掃除の続きをし、地下では取り付けた棚の最後の
仕上げと掃除。
相変わらずの日々。

お昼ごはんは、昨日頑張った羊を新鮮なうちにいただくことに。
普段食べなれているわけではないけれど、いただくからには美味しいうちに美味しく。
ということで、まず最優先の内臓料理のオンパレード。
肉食文化のフランスには、それぞれを美味しく食べる古くから伝わるレシピがある。
それを参考に。
付け合せはシンプルに紫じゃがいもを蒸したの。
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子供の頃、貧血気味で親に鶏のレバーなど食べさせられたけれど、何とも臭みが好きには
なれなかった。
この日も食べられるかな?と不安半分ではあったけれど、もちろん鮮度もあるだろうけれど、
美味しくいただけた。
ありがとうございます。

夜はさっぱりとサラダや野菜の炊いたのやチーズなどで軽めに。

そして翌日のお昼も引き続き、肝料理とブロッコリーとHaricot de Soissonsという巨大白いんげん
を炊いてピュレにしたもの。
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この白いんげんはこくがあって絶品。
とっても美味しくいただいた。

が、しかしこの後がいけなかった。
お腹が苦しくてトイレに行きたくても完全な便秘状態(ブログに書くことではないですが、すみませんっ)
何をしてもだめな感じ。
朝からすでにちょっと微熱気味ではあったけれど、さらに熱も出てきた模様。
動く気力がどんどんなくなってしばらく横になるけれど回復はせず、夜は梅ペーストで葛湯を作って
胃腸を整えてみる。
この夜は寝ていても苦しくてほとんど眠れず・・・
この時ほど家の中にトイレがあったらどんなにいいかと思ったことはない。

翌朝まだ熱は下がらずだけれど、ちょっとだけお腹は回復。
何とか動けるようにはなったので、だましだまし地下の棚のできた部屋へ道具を運びこむ作業を
一緒に始める。

そんな時に彼の友人から電話で、今晩家に食事に来ないかと。
それだけでも私にとってはきついところなのに、その日の食事は私に和食を作ってほしいと。
前からそんな話はあったけれど、よりにもよって絶不調の今日に限って・・・しかも当日に。
彼はそんなことにお構いなく、大したことはしなくていいし、行ってから一緒に作ればいいと
言うけれど、すべて行ってからというわけにもいかないのよね。

午前中は道具や食器を何往復もして運びこみとりあえず大体収まった。やれやれ。
運びながら、ぼーっとする頭で夜のメニューを考えて、お昼はお味噌汁とおかゆに。

少しづつ身体は回復してきたけれど、昨日からの丸1日は本当にきつかった。
こんな思いは久々だったかも。
改めて動物に対する私の身体は、自分が思っているよりも繊細ちゃんなのかもしれないと思った。
身体の疲れ具合にもよるけれど、今までも肉を食べすぎたな、特に野菜とのバランスが悪かったな
と思うとき、決まっていろんな形で調子が悪くなった。
食べるなら食べるで、野菜を食べ過ぎるぐらいがちょうどいい。分かっていながら、いつもそうできる
状況とは限らないから自分で注意しなくては。
欧米人とは違う日本人の身体。
そしてまた個々でももちろん違う。
年を重ねるにつれて無理もきかなくなってきているのも確か。
自分の感覚、心で感じ身体で感じることをもっともっと大事にせねば・・・だね。






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